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■お知らせ■ 第11回ホームカミングデー参加のお礼とご報告第11回ホームカミングデー(平成23年11月3日開催)
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| 公開開始日 | 平成23年6月3日 |
| タイトル | 工学院大学建築学部建築デザイン学科 特任助教公募 |
| 概要 | 建築学部では設計教育のより一層の充実を図り、設計教室全体の運営に主体的に参画し、学生の日々の設計活動をサポートするための人材を求めています。すでに実社会において相当の実務経験を有し、学生の設計指導に寄与できる能力を有し、かつ積極的に校務に携わる意欲をもつ方を求めています。 |
| 大学名 | 工学院大学 |
| 部署名 | 建築学部建築デザイン学科 |
| 機関種別 | 私立大学 |
| 所在地 | 〒163-8677 新宿区西新宿1-24-2 |
| 勤務地 | 新宿キャンパス |
| 職種 | 特任助教(平成27年3月末までの期限付き) |
| 勤務形態 | 常勤 |
| 採用人数 | 1名 |
| 研究分野 | 建築設計 |
| 応募資格 |
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| 応募締切日 | 平成23年7月10日 |
| 着任(採用)時期 | 平成23年11月1日 11月着任が困難な場合は相談に応じます。 |
| 応募書類 |
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| 書類送付先 | 〒163-8677 新宿区西新宿1-24-2 工学院大学建築学部事務室 |
| 選考方法 | 書類選考を経て面接 |
| 採用の可否 | 郵送で通知 |
| 連絡先住所 | 〒163-8677 新宿区西新宿1-24-2 工学院大学建築学部建築デザイン学科 主任教授 澤岡清秀 |
| 担当者役職名 | 建築学部 建築デザイン学科主任教授 |
| 担当者氏名 | 澤岡 清秀 |
| sawaoka@cc.kogakuin.ac.jp | |
| Tel | 03-3340-3641 |
| Fax | 03-3340-0149 |
| 03-3340-0149 | 簡易書留で封筒に「教員応募書類在中」と朱書きのこと。(締切必着) |
| 備考(担当教科等) | 「建築設計」 |
| その他 |
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| 第2回SD専攻開設記念シンポジウムを開催します。 日 時 ; 平成22年12月16日(木) 13:00~17時 場 所 : 工学院大学新宿キャンパス アーバンテックホール(3階) 参加無料 特別講演 夏野剛氏が語る「IT革命の本質とサービス開発の秘訣」 ポスターを見る |
| 学校法人工学院大学は、2012年に創立125周年を迎えます。記念事業として、創立125周年記念講演会を開催します。 ●開催日 2010年10月3日(日) 15時30分開演 ●会場 工学院大学新宿キャンパス高層棟3階 アーバンテックホール 申し込み締切 9月7日(当日消印有効) 学園本部のイベント情報を見る |
| 5月25日に開催されました第1回目のシンポジウムは多数の参加を頂き、大変盛況に行われました。 第2回目のシンポジウムが以下の日時に開催されますので、校友の皆様にもご案内させていただきます。ご興味のある方は是非ご参加ください。 ●日 時:2010年7月8日(木) 18:00~19:45(17:00より受付開始) ●場 所:工学院大学 新宿キャンパス 3階アーバンテックホール ●プログラム:「新宿から建築と社会の新しい関係を考える」 隈研吾氏、藤森照信、吉田倬郎の3名によるトークセッション 定 員:250名(予約不要、先着順受付)参加者多数の場合、入場制限有 ポスターを見る |
| 大学院工学研究科に2011年4月、「システムデザイン専攻」を開設(設置申請中) することを記念し、日本で初めてフェラーリをデザインし、世界的に活躍している カーデザイナー奥山清行(ken.Okuyama)氏を迎えて、開設記念シンポジウムを開催します。 ●開催日時 2010年6月23日(水)、13:00~16:00(開場12:30) ●開催会場 工学院大学新宿キャンパス3階 アーバンテックホール ●その他 参加無料、事前申込み不要、先着順(定員300人) ポスターを見る |
| 2009年12月17日に平成21年度一級建築士試験の合格発表が行われました。工学院大学は102名の合格者を出し、大学別合格者において全国第5位となりました。(昨年度は6位) 本試験は例年総合合格率が10%前後という難関資格試験ですが、毎年工学院大学の教育の質の高さが証明されています。 合格者のみなさまおめでとうございます。 平成21年一級建築士試験「設計製図の試験」の属性(大学)における合格者数
(財団法人建築技術教育普及センターホームページ http://www.jaeic.or.jp/ より抜粋) |
| 最近、工学院大学を名乗る外部の名簿業者が、「工学院大学同窓名鑑」作成のためと称して卒業生に対し、勤務先、勤務先の住所・電話番号等の情報を収集しております。 この様な情報収集は、学園としても、また、校友会としても今まで行なったことは全くなく、学園ならびに校友会とは関係がありませんのでこの点ご理解の上、対処して下さい。 具体的な対処方法としては、学園・校友会に関係がないということで無視する(返信葉書の投函、電話・FAX等で情報を教えない)ことが一番簡単で効果的です。 事務局へのお問い合わせは、電話03-3342-2064 FAX03-3342-2035でお願いいたします。 |
| このたび、工手学校の著者、茅原健氏が朝日カレッジで「新宿歌舞伎町を発掘したら文士村が出てきた」のタイトルで話をすることになっています。昔懐かしい、歌舞伎町ですよ。 是非、時間に余裕がある方は聞きに来てください。1回きりで、2000円です。 日時;4月24日(金)の14:00~16:00 申し込み書はこちらから(PDF文書) 茅原健氏のおもな著書 1. 「新宿・大久保文士村界隈」 2. 工手学校、中公新書ラクレ 3.工手学校人物氏、朝日書林 4.茅原崋山と同時代人、不二出版 5.崋山追尋、朝日書林 などがあります。 ホームページ http://www.kogakuin.ac.jp/sgakusyu/index.html にも、出ています。 |
| 去る3月22日行われた東京マラソン2009に初めてボランティアとして参加しました。 校友会体育会連合OB会、及び現役体育会有志を中心とし、学園、後援会の協力を頂き早朝6時過ぎからの準備でした。ミーティングの後、午前7時、高層棟地上玄関、中層棟入口、そして地下通路入口の3手に分かれて激励のエールを送りながらフェースタオルやお茶の配布、トイレの案内などを行いました。地上の人通りはまばら、殆どが地下通路からのスタート開場入り、配り始めて30分、お茶3,000本、タオル1,400枚を配り終わりました。 やはり35,000人の参加者とその応援団の数はまさに人の洪水でその凄さに圧倒されました。しかし学生たちの元気で爽やかな呼びかけは参加者の気持をひきつけ短時間ではありましたが少なからず学園のPRに繋がったと思います。 来年も今年の状況を踏まえ更にPR効果を高める戦法を作り出したいものだと思います。 |

| 本学出身の袋一平氏収集の貴重なコレクションが東京国立近代美術館フィルムセンター の「無声時代ソビエト映画ポスター展」で展示中 袋一平氏(1887~1971)は工学院大学の前身である工手学校の応用化学科を1916 (大正5)年に卒業。在学中は特待生でした。その後、東京外国語学校を卒業し、ソ ビエト映画の紹介や輸入に従事します。著書に『ソヴェート映画の旅』(1930)、『露西亜映画史略』(1932)など。戦後も児童文学やSFの翻訳者として活躍しまし た。今回展示される映画ポスターは、1930年のソビエト訪問の折に持ち帰ったも のが中心になっています。 1917年のロシア革命によって誕生したソビエト連邦では、ロシア・アヴァンギャ ルドと呼ばれる新しい芸術文化運動が起こっていました。なかでも大きな注目を集め ていたのが映画であり、『戦艦ポチョムキン』(1925)のエイゼンシュテインや『母』 (1926)のプドフキンら、世界映画史に残る名監督たちが次々と作品を発表します。 けれどもソビエト映画の多くは、戦前の日本では公開されませんでした。「幻の傑作」 と映画革新運動との息吹きを伝えてくれたのが、袋の持ち帰った貴重な映画ポスター だったのです。 ポスターの多くはグラフィック・アートの若きデザイナーたちが手掛けたもので、現在でも新鮮な驚きと輝きとに満ちています。140点にわたる袋一平コレクションは、 第1期(1月8日~2月1日)、第2期(2月3日~3月1日)、第3期(3月3日 ~3月29日)の3期に分けて、今回そのすべてが展示されることになりました。 料金は一般200円、大学生・シニア70円。映画の歴史を辿る常設展「映画遺産」もあわせて見ることができます。初期の撮影機や映画人の遺品など、フィルムセンター が誇る貴重な展示品が並んでいます。また、その日にフイルムセンターで上映される 映画のチケット半券を提示すると、一般100円、大学生・シニア40円の団体割引 料金が適用されます。 関連リンク 国立美術館フィルムセンター http://www.momat.go.jp/fc.html |
| 本年度は法人役員の改選次期にあたり、校友会から推薦の各役員について下記の通り決定いたしましたのでお知らせいたします。(敬称略) |
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<次期校友法人評議員(H20.4.1~H23.3.31)> |
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| 会長および会長推薦 | 長嶋 秀世 | 姫野 有文 | |
| 機械工学同窓会 | 福田 忠彦 | 瀬戸川 睦人 | 並木 光雄 |
| 応 化 会 | 若栗 徳男 | 都築 登輝浩 | 若松 昭秀 |
| 電気電子情報同窓会 | 高田 貢 | 鷹野 一朗 | 軍司 俊彦 |
| 建築系学科同窓会 | 笹原 克 | 加藤 隆弘 | 後藤 敏明 |
| 附属高等学校同窓会 | 若林 勝司 | 三宅 捷夫 | 佐藤 勝 |
| 専門学校同窓会 | 山本 清 | 酒井 史生 | 阿部 洵 |
| <法人理事(H20.4.1~H23.3.31)> | |
| 高田 貢(S37年 大学電気卒) | 長嶋 秀世(S39年 大学電気卒) |
| <法人評議員議長(H20.4.1~H23.3.31)> | |
| 加藤 隆弘(S52年 大学建築卒) | |
| 校友会相談役推戴者 | |
| 片岡 国牟(応)、大谷 一夫(応)、西山 徹(応)、高木 雅行(建)、五十嵐 功(高)、 酒井 史生(専)、阿部 洵(専) 以上7名 |


| 福井県支部 吉川副支部長 |
越前市武生公会堂記念館(教育委員会の隣の建物)で源氏物語千年紀特別企画を開始しています。 4月12日(土)~5月14日(水) 特別企画(1) 「渡辺玉花 源氏物語五十四帖 =絵画でたどる源氏物語=」 シリーズ第1回となる本展では、東京大学初代総長などを努められました渡邊洪基(1847~1901)氏の娘で、日本画家として活躍した渡辺玉花さん(1901~1996)が源氏物語五十四帖の各帖を描いた作品を展示しています。 詳細は下記のホームぺーじへ ・越前市ホームページ(こちらから) ・福井新聞掲載記事(こちらから) |
| 工学院大学の前身である工手学校に関わった歴史群像と学校の生成発展の姿について、学校法人工学院大学 学園開発本部部長・学園街区の共同事業体であるエステック㈱の専務取締役を歴任された茅原 健氏が1冊の本にまとめたものが、中央公論新社から発刊されました。わが国最初の私立工科系学校の設立で、夢と現実の間で四苦八苦する設立者たちや、学生や教師たちの姿、教育の内容や教室の様子、歴史背景などが描かれています。是非お読みください。 「工手学校」旧幕臣たちの技術者教育 著者:茅原 健 ¥880円+税 中央公論新社 中公新書ラクレ ISBN978-4-12-150246-9 C1221 |
校友会会員の求職・転職をサポートします!1.求職・転職希望の校友会会員に朗報!<社会的な背景> ■バブル経済の後遺症から抜け出し、ようやく建設業界では活況を呈してきました。 ■企業縮小等で人材を整理した反動から、人材不足の企業も多く見られます。 ■即戦力になる技術者の獲得が、特に活発化しています。 <卒業生の声> ■企業倒産のため職を失う技術者も、後をたちません。 ■リタイアされた熟年層の方々の再就職希望も、増えています。 ■大学の研究室には、卒業生からの就職相談が急増しています。 <卒業生へ、校友会がサポートします> ■建築系を中心とする技術者の紹介を、校友会のサポートとして開始します。 ■建築系業務に関する機械、電気、応化系などの方々もサポート致します。 ■卒業生の要求に応えることが、社会的急務になっています。 <専門企業がサポートします> ■日建学院のグループ企業(株)ニッケン・キャリア・ステーション(登録企業3,500社)が、全国主要都市にある130校の日建学院ともタイアップし、求人などの窓口として、皆様を強力にサポートします。 <キャリア・カウンセリングを受けることが前提です> ■東京・横浜、大阪の(株)ニッケン・キャリア・ステーションで、キャリアカウンセラーによる面接可能な方を 最優先致します。 2.求職・転職希望者の卒業生の方々は、まず登録をお願いします 「求職者情報票」に、下記の必要事項を記入後、工学院大学校友会事務局へFax して下さい。 「求職者情報票」はここをクリックしてプリント ・氏名 ・性別 ・年令 ・自宅住所 ・自宅電話 ・自宅Fax ・メールアドレス ・勤務先名(任意記入) ・本人連絡電話 ・保有資格(1級建築士、2級建築士、インテリアプランナー、建築設備士、技術士、宅地建物取引主任、他) ・就職希望職種:施工管理、意匠設計、構造、設備、土木、CAD、営業、リフォーム、インテリア、事務、その 他 3.具体的な作業手順 ・上記の「求職者情報票」をFaxで、校友会事務局宛に送付してください。 ・事務局より情報票の転送を受けた職業紹介専門企業(株)ニッケン・キャリア・ステーションのカウンセラーが 、求職登録と、キャリアカウンセリング実施日程(東京、横浜、大阪)及びその後のステップについて連絡(Tel、Fax、メール等)致します。 <<簡単な手続きです。個人情報は守秘します。>>
<註> ⑭ニッケン・キャリア・ステーション(厚生労働大臣許可13-ユ-090149) 建築系資格取得教育を主な業務とする日建学院(全国130校)のグループ企業。建築系を中心に、人材紹介などを実施する建築業界に特化した会社。現在社員数140名(社員30名、派遣社員110名)顧客企業3,500社、登録人材 6,000名。 163-8677東京都新宿区西新宿1-24-2 工学院大学校友会 電話 03-3342-2064 Fax 03-3342-2035 |
![]() (仮称)
“技術士”資格取得者の皆様へ この度、工学院大学技術士会(仮称)設立準備会が発足しました。
工学院大学技術士会(仮称)設立準備会 発起人代表 機械工学科教授 水野 明哲 TAKE国際技術士研究所代表 黒澤 兵夫 |
| このほど本学の前身「工手学校」土木科を明治31年2月卒業に卒業した吉江貞三の講義ノートが発見されました。このノートの発見者は都立小石川工業高等学校の三浦基弘先生。(詳しくはこちらから) |
| 渡邊洪基は、1847年越前府中に生まれ、外交官を経て東京府知事となり、1986年に帝国大学(東京大学)の初代総長となり、翌年工学院大学の前身である工手学校を設立し初代管理長となりました。 大橋秀雄学校法人理事長からの提案を受け、学校法人と校友会とで、ご遺族の承諾のもと分霊塔を整備し、顕彰案内板の設置を行っておりました。先頃完成し去る11月25日、大橋理事長、校友会から渡邊事務局長(長嶋会長代理)、福井県中西支部長他支部の皆さんら多数の関係者が出席して式典が地元武生柳町の養徳寺で開かれ、地元の新聞にも紹介されました。 養徳寺入口に設置した案内板の文面は、次のとおりです。
なお、顕彰案内板の実現までには、福井県支部の皆さんの強い力添えがあったことをあわせてお伝えします。 (校友情報ネット06号から転載) この模様は地元丹南CATVニュース番組で放映されました。 その映像はここをクリックしてください(動画ファイル(MPEG形式 12,605kb) |
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養徳寺顕彰案内板前にて 〔向かって左より 渡辺暢久氏(洪基末弟の孫)、渡辺洪氏(洪基の孫)、理事長大橋秀雄〕 (写真をクリックすると拡大 |
| このほど、『渡邉洪基伝』(文殊谷康之-ルネッサンスブックス
定価1600円)が出ました。 渡邉洪基は、工学院大学の前身「工手学校」の初代管理長(理事長)。工学院大学の大恩人。明治期において、教育、学会、実業界、外交、政治等さまざまな分野で、華々しく活躍しました。本書は、「明治国家のプランナー」としての渡邉洪基の55歳の生涯を丁寧に追っています。工学院大学の基礎作りに尽力した渡邉洪基の果敢剛毅な生き方は、我々、校友を励まし、勇気づけてくれます。校友の皆様! 是非ともご一読下さい! |
| 「工学院大学ファカルティクラブ」は、新宿キャンパスの中層棟8階で、永い間ご利用戴きました。しかし、最近ご利用者数が激減しましたのに、伴い閉店いたしましたので、お知らせいたします。 |
| 工学院大学新聞部のOB有志が、創刊号から今日までに至る50年間の工学院大学新聞の内容を丁寧に本とCD-ROMに収め、その実物が校友会事務局に寄贈されております。 昔の懐かしい記事や内容に関心がある会員は、遠慮なく校友会事務局までご一報下さい。 本とCD-ROMについては下の写真をご覧下さい。 |


| 最近、工学院大学を名乗る外部の名簿業者が、「工学院大学名簿名鑑」作成のためと称して卒業生に対し、勤務先、勤務先の住所・電話番号等の情報を収集しております。 この様な情報収集は、学園としても、また、校友会としても今まで行なったことは全くなく、学園ならびに校友会とは関係がありませんのでこの点ご理解の上、対処して下さい。 具体的な対処方法としては、学園・校友会に関係がないということで無視する(情報を教えない)ことが一番簡単で効果的です。 事務局へのお問い合わせは、電話03-3342-2064 FAX03-3342-2035でお願いいたします。 |
| 校友会では、会員への情報発信システムを導入しています。すでにe-mailアドレスを登録していただいている方には、「校友情報ネット」を送信しております。 つきましては、アドレスの確認の意味も含めて、未だ一度も「校友情報ネット」を受信されていない方は、お手数ですが校友会事務局にE-mailにてお知らせください。なお、メールには事務処理の都合上、下記の事項を記入してください。 ・氏 名 ・卒業年度 ・学 科 校友会事務局へのメールは、 ここをクリックしてください。 |
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